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yoshiogotoについて

厚木市を中心に活動するラグビースクールです。

以前の投稿からだいぶ空いてしまいました。また、できるだけ活動をタイムリーにアップしていこうと思います。

日曜日は戸沢橋グラウンドでの通常練習でした。新学年になってはや1か月半。新学年、新チームでの活動が板についてきた気がします。

来週5/19(日)は及川球技場での練習になります。

気温が上がってうれしい反面、花粉が大飛散して大変だった土曜日、元気に公園タグを行いました。

厚木中央公園。大人もハッスル。

荻野運動公園。近くにいたサッカークラブの子も初挑戦。楽しみました。

時間の途中からでも結構です。初心者大歓迎。大人でも子供でも、参加を待ってます!

土日の2日にわたって第9回ミニラグビーファイナルカップが小田原の城山陸上競技場で開催されました。

県内の6年生のミニラグビーの選手権です。小学校卒業を機にラグビーから遠ざかってしまう子が多かったので、ぜひ中学校に行ってもラグビーを続けてもらえるよう思い出になるような大会を、ということで9年前から毎年この時期に開かれています。県内・県外招待の20チームが競い合いました。

厚木ラグビースクールからも6年生チームが参加しました。2日間の4試合ですが、個々人もチームもまた成長していくのがよくわかりました。素晴らしいプレーヤー、素晴らしいチームになりました。

卒業まではあとひと月ほどあり、試合もまだ予定されていますが、ファイナルカップで一区切り。このメンバーでの残りの時間を楽しんでもらえたら、と思います。

横浜スタジアムで開催された、県のタグ大会に参加しました。低、中、高学年それぞれのカテゴリーで、午前中はリーグ戦、午後は午前の成績に応じて、カップ、プレート、ボウルそれぞれのトーナメントで試合をします。

2年生チームはみごと優勝。念願の金メダルです。

今回は大和ラグビースクールとさがみ南ラグビースクールの皆さんをお迎えして、学年ごとの合同練習や交流戦を行いました。「1回の本番は100回の練習に勝る」と聞いたことがありますが、やはり試合を通して気づくことがたくさんありますね。

酒井グラウンドはいつもの戸沢グラウンドに比べてかなり広いので、ここが利用できるときにはできるだけ交流戦を組みたいと思っています。

今回は、ラグビー部の部活がお休みだった高校1年生の卒業生たちが来てくれました。低学年とはタグで勝負!してくれたようです。楽しかったかな?

今週も快晴の荻野運動公園。寒い中、小学生でいつものようにタグラグビーの試合をしていたら、突如現れたおにいさんたち。「タグ、まぜてもらっていいですか?」厚木ラグビースクールの卒業生が高校時代の仲間と遊びに来てくれました。

下は年中さんから上は二十代まで、混ざったチームでやったり、小学生以下でお兄さんに挑戦したり。

何度も書いていますが、年齢を超えて一緒に楽しめるのがタグのいいところ。そして、ラグビーを通しての仲間とエンジョイできること。そこにいるひとたちでできます。大人も子供も、ぜひ一度来てみてください。

毎週土曜日、中央公園と荻野運動公園の2か所で。隔週ベースで毛利台小学校でもやっています。日程はこのホームページの活動予定からご確認下さい。

酒井グラウンドでYCACラグビースクールと秦野ラグビースクールの皆さんをお迎えして、合同練習と交流戦を行いました。気温は低かったですが、天気が良かったので暖かい日差しの下、たくさんの試合をすることができました。

同じラグビー、同じ神奈川県内ですが、チームによってカラーが違います。対外試合では、反省すべきところ、修正・強化すべきところが見つかりますが、同時にそのスクール、そのチームのいいところ、大事にしたところを発見する機会でもあります。

今日の試合、ここがダメだった、という反省は大事ですが、ここが良かった、今日はこれができるようになった、という振り返りも同じように大事です。そうすると、次も良かったことを続ける意識ができ、そうすることで一歩ずつ上達していけるからです。

来週も試合をやります。ぜひ、今日を振り返って次に活かしましょう。

気温は低かったですが、風はあまりなくて寒さも少しましな土曜日、恒例の土曜タグを行いました。

日陰は白い霜が降りていた荻野運動公園は、参加が少なかったので、ちょっと足技の特訓をしてから、試合をしました。

毛利台小学校は、平日の授業でタグラグビーを教わった中学年のみなさんが来てくれました。楽しかったでしょうか?また来てくださいね。

今週も元気に練習を行いました。

幼児から低学年は最近、柔道の受け身を練習に取り入れています。ルールが変わって、小学2年生まではタグラグビーを行うことになりましたが、3年生からはコンタクトが許されるミニラグビーもしますので、それに向けての準備ということになります。

みんなのおじいちゃんおばあちゃん、お父さんお母さんの世代では当たり前だった、押しくらまんじゅうや木登りといった全身を使ったり体をぶつけたりする遊びが世代を経て少なくなっていく中で、子供へのスポーツ指導の前提も変わっています。

スポーツの基本は、何をおいても安全の確保。けがをしてしまってはそのスポーツができませんので。様々な状況に対処できる体の使い方を身に着けていきます。

この柔道受け身のセッション、高学年や中学生にも取り入れたいと思っています。

寒い寒い土曜日でしたが、荻野運動公園のタグでは体を動かしているうちに、あったまって来て、短縮1時間でしたが沢山試合をすることができました。写真は終わった後のチームトーク(?)。

この日の午後には、横浜のニッパツ三ッ沢球技場で、女子のセブンズ(7人制)の大会が行われており、試合の合間の役しビジョンマッチで、厚木ラグビースクールのジュニアの女子も3名がプレーを披露しました。本戦のほうには卒業生がBell7から選手として参戦してました。

女子ラグビーも年々競技人口が増えています。厚木ラグビースクールでは女子も男子も大歓迎です。ぜひ、一度練習や試合を見に来てください。